
サイズ:直径78 × 高さ85cm
重量 :約36kg
|
返品は不可とさせていただいておりますので ご了承下さい |
大容量の焚き火ボックス
|
※焚き火ボックスとしては大きなサイズになりますので、よくサイズをご確認下さい。
※焚き火禁止の区市町村では使用出来ません

サイズ:直径59 × 高さ95cm
重量 :約20kg |
返品は不可とさせていただいておりますので ご了承下さい |
使いやすい焚き火ボックス
|
※焚き火ボックスとしては大きなサイズになりますので、よくサイズをご確認下さい。
※焚き火禁止の区市町村では使用出来ません
焚き火ボックス「焚き火どんどん」の大容量タイプの200Lと350Lタイプです。大量の紙くず、枯枝、枯葉なども、まとめて燃やすのにとても便利です。
焼却後は簡単に後片付けをしやすい構造になっています。焚き火ボックスは焼却中は炉内温度が900℃の高温で焼却します。
※プラスチックゴミを燃やすと黒煙とダイオキシンが発生しやすいので、絶対に燃やさないで下さい。
焚き火ボックスは燃え始めは若干煙は出ますが、あとは出ません。炉内温度が900℃の高温で燃焼するために、臭いの分子も分解して無臭になります。
また、クロス段差ロストルを採用することにより、段差で生じる適度な空間が燃焼をサポートして燃え残りを防ぎます。
焚き火ボックス「焚き火どんどん」は使いやすく作られています。ゴミの投入口はフタをはずして上部からゴミを入れれます。また、焼却後の灰出し作業は焚き火どんどんには底が無いので、持ち上げれば簡単にできます。
焚き火ボックス(焚き火どんどん) 商品詳細とQ&A |
 |
| 商品名 |
焚き火どんどん 200L |
| 型式 |
MP200リットル |
| 火床面積 |
0.25平方メートル |
| 材質 |
本体・フタ:ステンレス
U字ロストル:鉄 |
| 寸法 |
直径59×高さ95cm |
| 重量 |
約20kg |
|
 |
| 商品名 |
焚き火どんどん 350L |
| 型式 |
MP350リットル |
| 火床面積 |
0.44平方メートル |
| 寸法 |
直径78×高さ85cm |
| 重量 |
約36kg |
|
| Q: |
ダイオキシンは出ませんか |
| A: |
800℃/2秒で熱分解するので、ほとんど出ません。 |
| |
| Q: |
焼却中に臭い、煙は出ませんか |
| A: |
臭いの分子は600℃で熱分解するため無臭です。 また、煙は若干出る場合もありますが、ほとんどでません。 |
| |
| Q: |
雑草・生木は燃やせますか |
| A: |
生は煙るので、枯れてから燃やしてください。 |
| |
| Q: |
枝を燃やしたら、煙が出てしまうのですが |
| A: |
枯枝の焚付けは、紙くずでは火力が弱いのでボール紙等を燃やして火力を強くして下さい。 |
| |
| Q: |
生ゴミは燃やせますか |
| A: |
木片を下に入れ、その上に生ゴミ、紙くずを乗せ燃やしてください。木の火力により燃やせます |
| |
| Q: |
炎が焚き火どんどんの外側へ飛び出しますか |
| A: |
炎が上部に10〜20cm出ることもあります。 |
| |
| Q: |
表面温度は何度になりますか |
| A: |
表面温度は250〜300℃になります。 |
| |
| Q: |
1回の燃焼時間、また燃焼後に本体が冷めるまでの時間はどのくらいですか |
| A: |
燃焼時間は1回に約30〜40分です。燃焼後は冬は約10分、夏は約20分程度の時間で冷めます。 |
